エネルギーというもの

神はエネルギーというかたちをとって、わたしたちひとりひとりの内部にいます。


現代では、ほとんどの人が、神は内部にではなく外部にいると教えられています。


それがまちがいのもとだと、わたしは思っています。


神が内部にいると信じることができれば、自分のからだをもっと大切にするようになります。


からだこそ、神殿そのものなのです。


じっとして動かないものはなにもありません。


すべては振動しています。


あらゆるものは、ほんのかすかではありますが、動いているのです。


あなたがまいたトウモロコシの種子の、芽をださせるものはなにか?


ヒヨコはどのようにして殻を破り、たまごからでてくるのか?


・・・すべては振動のなせるわざです。


« "対策病"とは? その4 | メイン | エネルギーというもの 2 »

About

ひとつ前の投稿は「"対策病"とは? その4」です。

次の投稿は「エネルギーというもの 2」です。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

管理人のお気に入り